両手取引とは

「不動産屋」「不動産会社」という言葉を聞いて、第一印象、あなたはどう思われますか?

日本で「不動産屋」「不動産会社」というと、怖い・怪しい・などネガティブなイメージが強いように思います。

しかし、不動産先進国アメリカでの不動産業社会的地位は「医師」「弁護士」などと同様の社会的地位があります。なぜなのでしょうか?

宅地建物取引業法

不動産会社に携わる営業マン、不動産会社に問題があるわけではありません。
「仕組み」が悪いのです。
思い入れのある不動産。所有者はだれでも価値を認めて高価で購入してくれる買主様にお譲りしたい。

どうすれば高く、早期に売却出来るのか?

  • より多くの広告をして
  • より多くの買主様に物件を見学してもらい
  • より多くの方に購入を検討してもらう

レインズ

不動産業者には共有の売却物件情報のデータベース「レインズ」というものがあります。
※専任媒介・専属専任媒介契約はそれぞれレインズに掲載する義務があります。
売主保護(高価早期売却)の為、全不動産会社で物件情報を共有し、各顧客(買主)に紹介する為。

しかし、多くの不動産会社はレインズに物件情報を登録しないことも多くあり広告も制限します。

※一部業者はコンプライアンス上、一応登録しますが、「商談中」などと回答し物件情報を囲い込みます。

なぜ?答えは「両手取引」にあります。

「両手取引」とは?

事実はブラックボックスの中に…

結果、売主は「損」をし、さらに怖いのは素人である売主は事実を知るすべはありません。
では、どうすればいいのでしょうか?

情報公開

きちんと情報を公開し、透明性のある取引をする。
当たり前のことを当たり前にする。

当社では両手取引は致しません!

情報を公開し、大手不動産会社および地元不動産会社に売却活動をしてもらい、より多くの広告と見学者が得られるよう努力します!

結果…

正常な「市場の原理」で売却。高価・早期売却が出来る!
透明性ある取引をお約束致します。